保健師もどこも難関はある

保健師になるには詳しい人にまず聞いて、そこから情報を得るといいと聞いたので現役保健師の人に聞いてみたのだった。助産師の求人についてはこんな感じである。だがその情報は非常に厳しいものだった、期待はしていなかったけれど改めて就職難という現実を知ったような感じでした。学校から減少傾向にあるということです、保健師を養成する期間からなくなっていってしまっているということですよな。その前に資格習得までが難関だと聞いたのですが、習得以前に難関が迫っているということなんでしょうね。更に就職先の減少傾向、必要とされる部署での採用は積極的に行われているようですがそうでない部署の場合や入れ替えの極めてすくない部署というのはかなり厳しいということですね。国家資格ですし就職先が決まれば安定でき、人に羨まれるほどの余裕も出ますがそれも部署によって人によって差があります。どこの会社でも職業でもそういうことはあるでしょうが、保健師という職業はかなり未来のある職業だと私は思っているので直接的に人に関わる部署でも間接的に人に関わる部署でもどの仕事でもやりがいはかなりあると思っています。今回たくさん情報を得られました、一見厳しい現実だけが返ってきたように思いますがそれもやる気の源だと考えればいいでしょう。

指先に刺さる

かなり古めのチェストを使っています。
だましだまし使っているというか、剥げてしまったところ修正したりもしています。
正直、他人に見られるわけでもないんだから使えるのでこれで全く問題ないと思っています。
一番したの開きにくい引き出しを引っ張っていたときにちょっとしたはずみに指先に激痛が走りました。
爪の横のささくれが出来る位置にトゲが刺さってしまったようでいっきに血の気が引きました。
痛さで貧血になることはあるので、このときも軽く貧血気味になってしまいました。
しかしいそいでピンセットで抜くことができました。
5ミリくらいあって思ったより長いものでしたね。
この長さを見てまたくらくらしましたよ。
ちゃんと抜くことができて良かったです。